【1級電気工事施工管理技士】解答速報[令和6年度]

電気工事施工管理技士

 令和6年度(2024年度)試験(1級電気工事施工管理技士) 【令和6年7月14日実施分】の解答速報をみんなで作るアンケートです。模範解答発表までの間にみんなで答えを作り上げましょう。

令和6年度試験(令和6年7月14日実施分)解答アンケート

 令和6年度試験(筆記試験) 【令和6年7月14日実施分】受験生のみなさんへアンケートです。

「1級1次」で受験された方が対象です。

令和6年7月14日になったら回答可能になります。

あなたの解答をアンケート入力してください。みんなの解答を集めて解答速報を作りましょう。
解けなった問題は無回答でも大丈夫です。

1問でもアンケート回答お願いします。

匿名で回答可能です。

受験後の自己採点について

 筆記方式の場合、受験後は発表まで合否が気になります。試験問題は持ち帰りが可能なため、”問題用紙”に自分がマークした回答を書き写してくることで自分で答え合わせが可能です。(塗り間違えがなければ、発表までに合否が自分で確認できます)。

途中退室したら試験問題持ち帰りできないので注意しましょう。

電気工事施工管理技士試験では、1次試験合格見込みであればすぐに2次試験対策に取り組む必要があります。 

公式解答の公表について

 試験問題および解答については、建設業振興基金(試験実施機関)で公式発表されます。公表タイミングは受験案内に次の記載があり、「試験日の翌日午前9時から」です。

 公式解答はこちら →建設業振興基金【検定問題・正答肢】

1級電気工事施工管理技術検定 受験の手引き(令和6年度)

1級の合格基準について

合格基準は総得点で60点&施工管理法(応用能力)50点ですが、気になる記述が受験案内にあります。60%を下回ることがあるかもしれません。なお、令和5年度の合格基準は次のとおりでした。

・1次(令和5年度実績):60問中 36問以上正解(応用能力:6問中3問以上正解)
・2次(令和5年度実績):得点が60%以上

1級電気工事施工管理技術検定 受験の手引き(令和6年度)

詳しくは次の記事にまとめます。

1次試験で合格が確認できたら

 建設業振興基金の公式解答でご自身の合格が確認できたら、直ちに2次試験の準備に取り掛かりましょう。試験当日はアッという間にやってきます。少しでも早く取り掛かって練習をしていきましょう。